画像内に複数のエリアを配置して、位置や形状を設定し、選択状態を表現できます。
【新機能】
Webビューアの JavaScript
内で、Web標準から非推奨(Deprecated)とされた機能(SVGPoint)を利用していた個所を、最新の記述に修正しました。
https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/API/SVGPoint
■ 主な機能
○ 編集モード、選択モードのふたつの状態を切り替えて使用できます。
編集モード:各エリアの「位置、大きさ、形」を編集するためのベクタードローイング機能
選択モード:自前の画像内の複数エリアを、状態別に配色して表示
○ エリアを選択するUIにお使いください。
■ Claris FileMaker Pro の対応バージョン
○ FileMaker Pro 2024 (21.0) 以降で利用可能です。
バージョン 1.2.0
■ バグ修正
○ 複製したエリアに、矩形の角丸量が維持されていなかった問題を修正
■ 新機能
○ エリアの回転機能を追加
○ エリアの整列サブメニューに等間隔配置(垂直、水平)機能を追加
※現在、受入システム不具合のため、旧システムがダウンロードされます。しばらく以下よりダウンロードください。
https://www.juppo.co.jp/archive/ImageMap.zip
新機能
複製したエリアに矩形の角丸量が維持されていなかった問題を修正、エリアの回転機能を追加、エリアの整列サブメニューに等間隔配置(垂直、水平)機能を追加。